“ナラボー越え”から2週間たちましたが
実は、まだ越えてすぐの町エスぺランスにいます。
ええ、ほとんど動いていません、というか動けなかったのです。
この旅の中でも、いや人生上でみても大きな出来事があって
それを経験してしまった今、
「このまま(何も変わらずに)旅を続けることはできない」
と思うに至っています。
何かが大きく変わるかもしれないし、
ひょっとしたら表面上は変わらないのかもしれない。
でもおそらく前者でしょう。
急なので自分の中でもまだカタチになってません、
具体的なことはこの場は何もお知らせできませんが
日を改めて、今後の進むべき道と、
思うに至った経緯をお知らせできればと思います。

変化はチャンス!
Good Luck :-)
>YOKO
だね!
今回の出来ゴトは少なくともいいキッカケにはなりそう(近いうちUPします)。
もう変わらざるを得ないので、人生ぐいっと変えていこうかと思ってまーす^^
「自分の主(アルジ)は自分だけ」という言葉があります。
人生の中にある無数の分岐点において、自らが考え抜いて出した結論は、自らの判断として、自らに帰ってきます。これに正解や不正解の概念は無いと考えています。
「年を重ね多くの経験を積んだ後の選択」と「まだ見果てぬ先の時間軸を想像して紡ぎ出す選択」の結果は異なるはずです。しかし「過去の経験や体験」というシガラミに捕われず、熟考して自由な選択を出来ることが若さの特権のヒトツです。(ワタシはそろそろこの特権が切れそうデス…)
深く考え、結論へ到達することを応援しております。
>mayaさん
まさに、その通りです、
というとありきたりな返答になってしまいますがmayaさんのコメントには本当に納得できます。
今、自分の進む路の変化を考えるにあたって、「自分が考えて決めること(あるいは、もう「決めた」、と言ってもいいかもしれません) をこれから強く信じていきたい」と思ってます。正しいか/正しくないのかという2択で括れるものじゃ到底なさそうです。
「海外周遊のサイクリスト」というと聞こえはいいですが、これは言葉をちょっと換えれば住所不定無職というやつです(笑 この白紙に好きな筆を使って、すきな色を塗れる、というのは間違いなく若さの特権ですね。逆に選択肢が多いというのも難点ですけれど、僕の場合パースに着けばいろいろ相談できる人がいそうで、そこでせめて筆の選択くらいできるかなと予定を立ててます。しっかり考えて結論を出したいです。
コメントありがとうございました^^
うふふ。予想とあってるかな。楽しみにしてます♪
こんばんは。
僕も楽しみにしていますし、応援してます。
頑張って!
イチ
ありがとう!久しぶりだねー!
赤○のほうはどう?また近況おしえてね~